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IT・AIの課題を、
構想の段階から相談する。

AI活用やシステム開発、業務の自動化、マーケティングのご相談を受け付けています。初回は、業務とデータの現状整理から始める相談です。要件が固まっていなくても、資料が揃っていなくても問題ありません。取材・協業・採用のご連絡もこちらからどうぞ。

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通常3営業日以内にご返信いたします(info@eap-inc.jp より)。

02 ご相談の例

よくある相談例。

「これって相談していいのか?」と迷うことも、まずは話してみてください。

  1. Q.01

    AIを業務に取り入れたいが、何ができるか分からない。

    業務の棚卸しから始めて、AIで置き換え可能な部分・置き換えるべきでない部分を切り分けます。そのうえで、実データでの検証、既存の業務やシステムへの組み込み、現場での定着まで進めます。進め方の詳細はeap AI開発でも紹介しています。

  2. Q.02

    業務システムを刷新したいが、ベンダー選びで失敗しそう。

    現行業務の棚卸し→Fit/Gap分析→候補ベンダー比較→交渉→導入→定着までを一貫して支援。中立の立場でベンダー選定をサポートします。

  3. Q.03

    事業はあるが、数字が見えない。何から手をつければいい?

    最初に KPI 設計と数字の集約から入ります。月次定例で見るべき数字、現場が見るべき数字を分けて、まず「見える化」だけで判断速度が変わります。

  4. Q.04

    広告は出しているが、効果が読めない。改善したい。

    媒体別のCPA、LP別のCVR、リード→商談→受注の歩留まりを分解。広告改善ではなく「導線改善」として、ボトルネックを特定するところから着手します。

  5. Q.05

    経営判断のスピードを上げたい。社内に相談相手がいない。

    継続契約で、経営アジェンダの整理、施策の実行、数字のレビュー、社内推進をワンチームで担います。必要に応じて、データの集計や報告の自動化まで仕組みに落とし込みます。月次の業務委託として並走します。

  6. Q.06

    システムを作ったあとの品質や運用が不安。

    開発はグループ会社ラフノートの開発チームと一体で行い、エンジニアがコードレビューとテストに責任を持ってリリースします。運用に入ってからも、不具合への対応や保守、使われ方を見た改善まで、同じチームで続けます。