eapグループのラフノート株式会社が、自社のバックオフィスで進めている業務の仕組み化を、事例として公開しました。顧客への導入実績ではなく、ラフノート自身の運営での取り組みです。
月次の売上報告や決算共有などの定型業務を、AI・テンプレート・Web化・システム連携・人の判断に切り分け、集計や確認を仕組みに寄せています。全体への共有の手前には人の確認を残し、LinearとTimeCrowdの記録を月次レビューと1on1の材料に整える仕組みも構築・検証しています。
詳細は下記の事例記事をご覧ください。